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今日のセドナとカードリーディング キリスト教の裏側から考えた「お金から自由になりたい」

今日のセドナとカードリーディング キリスト教の裏側から考えた「お金から自由になりたい」

願望実現のためにセドナメソッドを実践しています

願望実現のためです。お金から自由になるためにです。

お金。お金。おかね。money おかね。カネカネカネカネカネカネ。

よのなかばかなのよ

お金のために働くっていうか、それってなんか違う気がするってずっと思ってました。

でもみんな「働くは正義」って言いますよね。当たり前ですが。

うん。

働くは正義。って上から目線でドヤ顔で言う人の本音って「この奴隷労働に俺様(私様)が参加してるのにお前が参加しないなんて許せない。一人前の奴隷におまえも早くなるべきだ。みんな(奴隷労働を)我慢してるんだ。絶対に許さないから。おまえだけ奴隷労働から脱出なんて絶対に許さない」って

そんな風に聞こえてたときもありました。っていうかね、自分がそんな風におもってました。

こんなに自分ががんばってるのに・・・お前は・・・ってね。絶対に許さない。って。

そういう人ってうつ状態になってしまう人も多いみたいですね。

奴隷労働なのでしょうか。そうなのでしょうか。

とりあえずこういうムシャクシャしてるときってなにしますか?

ヤバい。マジやばい。

ヤバい・・・・んですが、実は・・「割りとなんとかなるんじゃね?」って心底思ってる部分もあります。

「割りとなんとかなるんじゃね?」って。セドナのおかげでしょうか。

おかねを発明した人に私もなりたい。天才だと思いますよ。っていうか執念深いですよね。あのひとたち。ロスチャイル◯とかいうひとたち。

地球上を奴隷労働に巻き込むmoney。発明したのは神様ではなく人様でした。人様でした。

だけどmoneyもまた感情体験のひとつに過ぎません。っていうような事が腑に落ちかけてた気がします。今じゃないですが。

今日も空前絶後の安全欲求を手放すことになると思います。っていうかさっき手放してみました。次から次へと。第三の眼に穴が開きそうです。っていうか開いてもいいです。開いてもいいから楽になりたい。自由になりたい。

今日のカードリーディング「自分を育んで内側からの声を聞くと喜び~」

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左から

  • 自分を大切に。自分を育む
  • 聞いて!っていうか自分の声に静かな場所で耳を傾けて
  • 喜び。それは「よろこび~」joy to the globe

よろこびの声を聴けと。そのようにアネキは申しております。

このカードは「アセンデッドマスターオラクルカード」といいます。いまのところ非常に頼りにしているカードです。

ウザいけど実に頼りになるデッキです。常に正論しか言わないアネキのようなデッキなのですが、つらいときは真っ先にこのデッキをひきます。まっしぐらです。つらいときほど他のデッキには目もくれません。

「このデッキとだけ確実に会話になるから」です。確実に会話になって安心感を覚えるからです。マジぱねぇ。ヤバいです。

はい。カードと会話できます。このデッキとだけです。他のデッキ・・・「日本の神託カード」ってをもってますがそんなに意思疎通はできないフィーリングです。

日本の神託カードが一番好きなのですが。いやほんと。

一番印象に残ったカードは「Nurture Yourself 」

印象に残ったカードは「Nurture Yourself 」です。

聖母マリアさんだそうです。

  • 自分自身を労り慈しみ自分にもっと時間をあげてもいいよ
  • いっぱい周囲に与えてきました。今日は自分に与えてもいいよ
  • たくさん睡眠をとってメシをたらふく食ってエクササイズをして労れよ。

聖母マリアさんのアドバイスに心を打たれ、その優しさにハートが全開になりそうになりましたが、たくさん睡眠をとってメシをたらふく食ってエクササイズまでしなければならない。

割りと忙しいですね。

冗談です。ライトジョークです。

このカードの真髄は「少し休みましょう。自分を労ってもいいですよ。」という許可チックなフィーリングのカードです。だと思います。知らんけど。そんな気がしてます。

「キリスト教」について

聖母マリアさんっていうかキリスト教ってあんまり好きじゃないんですよね。

好きになれないですね。

キリスト教と「火薬」と「日本人奴隷」

戦国時代末期、鉄砲をいち早く導入したい戦国武将たちは火薬の確保に奔走しました。

当時は超絶武器だった鉄砲を使うために必要な火薬。火薬が無いとただの「筒」

火薬を確実に確保するために

  • 宣教師たちに人脈を創るためにキリスト教徒になる
  • 領土内でのキリスト教の布教を認める
  • 火薬を持ってきてくれる宣教師達と交渉を開始する
  • 他国に侵攻した際に掠奪した奴隷たちを「火薬」と引き換えに売り飛ばす
  • その数おおよそ「二万」もっと?闇に消えた日本人の数は不明
  • 伊達正宗が欧州に派遣した「天正遣欧少年使節」の中浦ジュリアンは欧州で見かけた日本人奴隷の数の多さにびっくり「ぇ?おおすぎない?」

「おおすぎない?」

中浦ジュリアンくんが日本人奴隷の多さにびっくり

「一五八二年(天正十年)ローマに派遣された有名な少年使節団の四人も、世界各地で多数の日本人が奴隷の身分に置かれている事実を目撃して驚愕している。『我が旅行の先々で、売られて奴隷の境涯に落ちた日本人を親しく見たときには、こんな安い値で小家畜か駄獣かの様に(同胞の日本人を)手放す我が民族への激しい念に燃え立たざるを得なかった』『全くだ。実際、我が民族中のあれほど多数の男女やら童男・童女が、世界中のあれほど様々な地域へあんなに安い値でさらっていって売りさばかれ、みじめな賤業に就くのを見て、憐憫の情を催さない者があろうか』といったやりとりが、使節団の会話録に残されている」

引用元: 日本人奴隷の謎を追って  サンパウロ 日本語新聞

当時の世界の覇者はポルトガルやスペイン。

ポルトガルには日本人奴隷の様子が断片的にですが残っているそうです。

一方、日本側ではそういう闇の歴史は破棄されていますね。

鉄砲は正義。鉄砲は正しい。強いものは正しい。勝利者が正しいからです。

だれにでもわかるかんたんなりくつです。

他国を侵略する際、最初に使われるのは鉄砲でも無ければ大砲でもありません。ドンドンパチパチは最後です。スペインやポルトガルの兵士たちも無駄に死にたくは無いんですよね。効率的な侵略には下準備が必要でした。善人ぶったカオをした宣教師たちの仕事でした

効率的に他国を侵略するために使われたのは「宗教」です。宗教を使って徹底的に敵国を分断させます。徹底的に。

当時のキリスト教はそういう風に使われました。

そういう闇の歴史を知ってしまうとキリスト教って好きにはなれないですね。

いくらイエスやマリアさんが優しくても好きにはなれない

平安時代のDQNの代表「比叡山の僧兵」

ですが、天台宗で言えば「比叡山の僧兵」に「興福寺の僧兵」は現代の暴力団以上の存在でした。

北九州の組よりすごい。白昼堂々と人さらいチームを組んでさらって売り飛ばす仕事をしていました。

あいつらは僧ではなく「DQN」っていうかヤクザでした。

あー。宗教がにくい。憎たらしい。全員死ねばいいのに。

Q:細けぇことはいいんだよ。で?やるのか?やらないのか?

でっていう。

うーん。この。

とりあえず休みます。ちょっと疲れました。仕事してても腹が立って仕方が無い感じ

「ムカつく感情体験を望んだ」のは自分なのですが。そうなのです。そうですよ。きっと。知らんけど。叶った。あ"あ”あ”

こういうときはチャリに乗って遠出してきます。

というわけでチャリで100キロほど遠出してきます。戻らないかもしれません。

もうね。地球とかどうでもいいです。セドナとかどうでもいいです。

ちがう。戻っても、戻らなくてもどちらでも良い。すでに私は戻っている。

いいね。いいですね。これですよ。すでに戻っています

シュレーディンガーのねこですよ

cat

出典: シュレディンガーの猫の話の流れを分かりやすくまとめる。量子の世界の不可思議な話 | アタリマエ!

ただ可能性が揺らいでいます。

実は奴隷とかあんま関係ないですね。ただ可能性が揺らいでいるだけです。

般若心経です。大切なことは過去に思いを馳せるのはなく「今」

今を生きる。良いこと言った気がします。

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