清濁併せ呑む.com

親愛なる宇宙由来の魂(スターシード)へ

セドナメソッドの収穫ノート 危機過ぎて辛いからマジ無理セドナしよう

セドナメソッドの収穫ノート 危機過ぎて辛いからマジ無理セドナしよう

願望実現のためにセドナメソッドを実践しています。

危機です。ピンチです。ものすごいピンチを迎えています。

感情の開放を続けていたらいつか好転するだろう。って思ってたのですが、ピンチです。

これが447さんの言っていた「不安と徹底的に向き合うとき」なのでしょうか。

今なのでしょうか。

いまでしょ。

えええええ?今?まじか。

セドナメソッドで感情を手放すと状況が好転するはず?

セドナメソッドを使って感情を手放していくときっと状況が良くなるって思ってました。

心の底から思ってました。

ところが、ところがです。悪化しているかもしれません。

どういうことでしょうか

ちょっと疲れてきた感じです

不安しかありません。安全欲求が毎日はげしく刺激されています。

安全欲求を激しく刺激してくれる。マジ激しい。激しいわ。

一方でこんな事も思っています。

「こういう感情体験をしたかったのだろう。知らんけど。きっとこういう感情体験が大好きなのだろう。きっと満足しているだろう。知らんけど。マジ知らんけど。マジ知らん。マジ」

誰が満足しているというのだろうか。

割りと腑に落ちているのですが、ものすごいピンチだとまったく腑に落ちません。

それどころか、絶望感しか無い。

レスターのセドナメソッド

セドナメソッドの創始者のレスターさんが発見した「人はみな無限の可能性を持った存在であり、人を制限するのは、頭のなかに作り上げた制限の概念だけ」

レスターさんがもがき苦しみながらセドナメソッドを発見していく様子は「レスターの物語」として完成しています。読むだけで開放されるとか。

「概念だけ?はい?」って

ピンチのときは(゚Д゚)ハァ?って感じますが、落ち着いているときは「ウンウン。そうそう。なんか知らんけどそんな気がとってもする」って感じます。

その頭のなかに作り上げた制限の概念のおかげで地球上で楽しめているのですから。知らんけど。

感情体験を体験しに地球上にやってきた気がしています。知らんけど。

だから、地球って修行の惑星ではないんですよね。知らんけど。

知らんけど

マネー・ゲームから脱出する法から考察する量子物理学はシュレーディンガーの猫

「ザ・マネーゲーム」から脱出する法「ザ・マネーゲーム」から脱出する法
ロバート・シャインフェルド,本田健

ヴォイス
売り上げランキング : 2266

Amazonで詳しく見る

この本を読むと腑に落ちることがたくさんありました。知る人ぞ知る名著ですね。

マネー・ゲームから脱出する法って要するに「般若心経」ですよね。空なんですよね。空。よくいったものです。

空なのですが、ピンチのときってまったく腑に落ちません。

近々、マネー・ゲームの本から量子物理学の観点から見た「マネー・ゲーム」の項目を抜粋して書きたいと思います。

量子物理学って複雑なのですが、すごい好きなんですよね。

シュレーディンガーの猫っていう有名な話しがあるんですが、あれって潜在意識の達人の447さんが言っていた

  • どちらでもよい
  • わたしは不安であってもなくてもどちらでもよい
  • わたしは認められても認められなくてもどちらでもよい

といった「どちらでもよい」という言葉って、シュレーディンガーの猫でいう

シュレーディンガーの猫と447氏のお言葉

  • どちらでもよい
  • 猫は生きているし死んでいる。どちらでもよい
  • 生きている状態と死んでいる状態が重なり合った状態の猫

と似てるなぁ・・って

もし447さんが実在の人物なら「どちらでもよいってこれは宇宙創造主の態度だよね☆」って教えてくれるんじゃないかな

近々447さんのお言葉のまとめなどもこのブログで取扱ってみたいと思います。

Return Top