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感情を自由にさせると第三の眼の反応が凄い セドナメソッド実践の結果

感情を自由にさせると第三の眼の反応が凄い セドナメソッド実践の結果

第三の眼がとにかく回るようになりました。

実際には回っているのかどうかはわかりませんが、びりびりと感じたり、第三の眼が脳みその奥の方までぐりぐりとした感じに。

深い瞑想状態のときは特に顕著です。インサイトCDとサブリミナル音源を使っての感情開放の時は特に

なんかわかりませんが、今も第三の眼がぐりぐりしてます。

記事を書いているだけなのですが。なんか意味あるのでしょうか。

セドナメソッド実践1日目の時と比較していろいろ変わってきたところがあります。以下のリンク先には1日目のときの様子を書いています。

セドナメソッドの真髄は「感情を自由にさせる」

セドナメソッドの真髄は感情をとにかく味わう。感情を大切にすべて残さず味わう。感情をおもむくままに。といったことになるかと思います。

  • 感情をとにかく味わう
  • 感情を残さずに、ひとつも残さずに貴重で大事なモノとして
  • ぺんぺん草も生えないぐらいに綺麗さっぱりと味わう

この感情の味わい方ですが、少しずつコツみたいなものがわかってきたかもしれません。

それは、「感情を自由にさせてあげる」ということ。

例えば・・腹が立ってきたら、腹が立ったまま少しだけ感情を放置しておくことにしてます。

以前はすぐ次の開放動作の「その感情を開放できる?」に移行してましたが、ここをじっくりと。じっくりと感情をただ味わいます。

怒りの場合は、そのまま・・・怒りのままに。

そんな感じで、「感情を自由にさせたあげた」ら、第三の眼がぐりぐりのぐりんぐりんに。

よくわかりませんが、良いのでしょう。ぐりぐりのぐりんぐりんを少し放置しておくと、 そのうち、感情と第三の眼ぐりんぐりんが収まってきます。

収まってきましたら

  1. その感情を認めることはできますか?(はい)
  2. その感情をこのまま持ち続けたいですか?(はい)
  3. じゃぁ・・その感情を手放せますか?(はい)
  4. 手放しますか?(はい)
  5. いつ?(今)

いう感じで開放作業に移行していきます。

自分との対話。「対話」ですので、「はい・いいえ・今」の返事の部分もじっくりと。誰かと対話している感じで実践しています。

この自分との対話?ってやつですけど、インサイトCDとサブリミナル音源を聴いて深い瞑想状態に入れた時だけ、何故か自然とできるようになりました。びっくりしています。

セドナメソッド1日目は正直、本当に感情は開放されているのだろうか?どうすれば確認できるのだろうか。と疑問に思っていました。

しかし、感情を味わい尽くして丁寧に自分と対話して感情開放の手順を踏んだときは、

  • とっても気分がすっきり
  • 二秒前に開放していた感情の内容を忘れてしまう
  • 明日も感情の開放をやろう!

といった前向きな気持ちに自然となれることができました。

これか!某巨大掲示板で言っていたのはこれなのか!と。

四代欲求はなかなか収まらない

なかなか収まらないケースもありますよね。開放四代欲求のひとつの制御欲求なんか何回開放しても収まりません。

四代欲求とか、しつこく強大な思い込みなどは「また明日!」って感じで明日にまわしてしまってます。

一週間やそこらで深層心理にこびりついた感情が開放されるわけがありません

感情を抑圧すると良くない

セドナメソッドにおいて良くないのは、感情を抑える。我慢する。抑圧するといったことです。

感情を無視しないほうが良いということです。味わい尽くしてから丁寧に開放していけばスッキリした感じを体感できると思います。

「感情を抑えるのは良くない。味わってから手放すといい。」という内容はなかなか腑に落ちなかったのですが、やっとわかってきました。

安心してきましたし、嬉しいとも思いますが、明日はこの安心と嬉しいを手放そうと思います。

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