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親愛なる宇宙由来の魂(スターシード)へ

「闇にすべての存在意義がある」なまえと分離の関係ってどゆこと?

「闇にすべての存在意義がある」なまえと分離の関係ってどゆこと?

starseed kuさんのブログを読んで刺さってます。すっげぇ刺さったんです。

十年前は「はぁ?」って感じて知ろうもしなかった「タオ」

老子って誰やねんって十年前は思っていました。十年前にタオの本買ったのですが処分しました。

当時は必要なかったので。いま。必要だなぁって感じることが出来てうれしくおもってます。

ちょっと書いていこうとおもいます。

水のように

  1. タオの在り方にいちばん近いのは
  2. 天と地であり、
  3. タオの働きにいちばん近いのは
  4. 水の働きなんだ そして
  5. タオのひとがすばらしいのは
  6. 水のようだというところにある。
  7. 水ってのは
  8. ずべてのものを生かし、養う
  9. それでいて争わず、威張りもしない
  10. 人の嫌がる低いところへ、先にたって行く
  11. 水はよほどタオの働きに近いんだ。

すげぇ。刺さったぁ。

追記:4月23日 雲黒斎さんの朗読「著者が読む・・・マスターからの手紙 超訳老子道徳経」

刺さりすぎてます・・・ポチりかけた。っていうか今日中にAmazonで買います。おそらく・・・・

過去も未来も手放せば、愛と安堵だけが残る←(宇宙由来の魂ならすっげぇ刺さるんじゃない?)

akikoさんいっつも言ってますよね「安心・リラックス・ホッとする」波動ととのえましょーって。

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なまえと分離について 「あらゆる分離が”現実”という名の幻想を生む」

  1. きみから「自分」という境界が消えたときに明らかになる、あるがままの存在の本質、そして、それを永遠に動かし続けているエネルギー、それが「タオ」なんだ。
  2. といっても、ちんぷんかんぷんだろうねぇ・・・ うん。 どうすれば・・うまく伝わるかなぁ
  3. あのさ、世の中には、たくさんの「なまえ」があるよね。
  4. きみには「◯◯◯」という名前があるし、きみが勤めている会社にも「◯◯◯株式会社」っていうような名前がある。
  5. 人や場所だけじゃない。いつもの道で見かける野良犬だって、「のらちゃん」なんて呼ばれてみたり、カラダを見れば「顔」「手」「足」「肩」「心臓」「肺」って数えだしたらキリがないぐらいたくさんの名前が付いている
  6. 世の中は名前に溢れている。
  7. あらゆる名前は、僕たち人間が「あれはあれ」「これはこれ」と、世界(存在)を切り分けて捉えている確固たる証拠だ。
  8. 「トーゼンじゃないっすか」って君は言うかもしれないねぇ。そう常識的には、それが当たり前だ。
  9. でもね、そうやって人が世界に名前をつけることによって、タオは姿を隠し、代わりに「解釈」という幻想が現れる。

闇について 「闇にすべての存在意義がある」

  • 奥深くにある「闇」そこにすべての存在意義がある。
  • 存在基盤が「闇」だなんて言われると、ちょっと意外に思うかな?
  • でもね、考えてごらん。光をつけたり消したりすることはあるけど、「闇をつける・消す」ことはないだろう?
  • 常に闇という舞台のなかで、光という性質の波が動き回っているんだ
闇・・・そこにすべての存在意義がある。と言い切ってますね。老子。っていうか雲黒斎さんの朗読。

闇・・・そこにすべての存在意義がある

闇にすべての存在意義があるのかもしれません。うちゅうのことわり?しりません。ちょっとわからない。

ゲリー・ボーネルの著書「アトランティスの叡智」では「聖なる闇」について極めて強烈に書かれていたりします。わたしはこの本を読んでなぜか寝込んでしまいました。

「アトランティスの叡智」序章から一章の効能 読むだけで寝込んでしまう聖なる闇とは

「陰陽師」という命名は芯を食っている 古代のJPNの叡智すっげえぇ

「陰陽師」← 陰が先なんですよね。陰。ひかりというよりはむしろ「闇」が優先。んだから「陰陽師」

陰陽師って確実に「ライトワーカー」では無いとおもうんです。ライトワーカーさんに喧嘩売ってるわけではないのですが・・・・

ただ、第六感だけをひたすら鍛えあげて「ひかり」だけを追い求めるグループなどには以前から違和感しか無かったのも事実なんです。私の場合。

そして、その違和感を抱いたまま死んでいくのだろう。と2020年3月19日までは思っていました。核戦争コースだなって。割と淡々と実感していました。だって核戦争起これって毎日考えていた気がしますので・・←(宇宙元旦以後はまったく思ったこともないです☆たのしー。さいこー。まだまだやりたいことあるんです。しにたくねー。)

陰陽師すげぇって思います。陰陽思想。すごくないですか?芯を食ってますねぇ。かくじつに。

雲黒斎さんってだれ?天河弁財天 禊殿の御神事にふつーにお呼ばれ→トーク

天河弁財天を襲った大洪水により古文書が発見され、天河弁財天禊殿の御神体「高倉山」に国常立尊さまが祀られていることが判明しました。

この日「開かずの扉」がはじめて開き、かみさまとダイレクトにお会いするになったそうです。そんなこんなの記録動画だそうです。

5:45~~あたりから、阿部敏郎さん・柿坂宮司さん・さとうみつろうさんと普通にトークしてるのが雲黒斎さんですねぇ。すごいひとなんですねぇ。しらんけど。

追記:4月26日 2019年の大晦日の佳き日 天河弁財天本殿にて、柿坂宮司さんと一回だけ眼が合いました。一回だけ。「あの人が柿坂宮司さんか。。。」って痛烈に感じたことをいまでも鮮烈に覚えています。わりと強めの第一印象をお持ちの方でした・・・ すっげぇ。
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